E-Book版権保護はデジタルで

自主出版支援サービスの Smashwords は5月11日のブログで、Scribdが開発した自動版権保護のためのフィルタリング・システム BookID を使用した実績を公開した。コンテンツを解析して一種の「指紋」を作成し、登録データと照合して「陰性/陽性判定」を行う仕組みで一般にも公開されているが、申請段階でかなりの違法コンテンツを排除することに成功している。 … [Read more...]

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